いわき気まぐれ料理ブログ
福島県いわき市の海の幸、山の幸と、それを使った料理、大久の海竜温泉プロジェクトを紹介していきます。
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ichicoのリベンジ餃子
クリスマスイブは餃子だよん!

IH専用的なフライパンで、しっかり焦がした餃子を作った前回のリベンジ記事です。

厚手のアルミで、底にステンレスのプレートが付いているフライパンに替えてからは、
うまく焼けていたのですが、なぜか写真を撮らずに食べていました。
でも、調節によっては、ステンレスとアルミの複層タイプのフライパンでもうまく焼けると思います。

慣れないと火力が調整しにくいのかも知れません。
もっとも、アルミの方が熱の通りが柔らかいので、家庭では失敗が少ないように思います。

   餃子の皮はハナマサのものです。

   白菜、裏白キクラゲ、ブタ挽肉(赤み70パーセント)、ニンニク、ショウガ、チンザノ、
   塩、コショー、ゴマ油少々、しょう油少々だそうです。

   白菜はあらかじめ塩もみして水気を絞ってあります。


ということでした。

パチパチ(拍手1つ)。
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テーマ:料理 - ジャンル:趣味・実用

コメント
この記事へのコメント
業務用のプロ皮です!
そうなんですよ。
もっと綺麗な焦げ目で、上手ぁ~い具合に焼けてたのに…ひとつ前に作ったのは…。
撮影する間も無く、食ってしまったのでした。
そんなもんか…。v-17

それにしても、東京でIHがなかなか普及しないのが、よーーーーく分かりました。
電力、足りない!!
超不安定で、これじゃイライラして料理できない。
ガスの方がシャシャっと気持ちイイです。

IHかどうかだけじゃなく、色々な違いがありますね。
ひき肉の脂程度、野菜など具は何かなどもあるし、ちょっと忘れがちなのは皮!!

皮の質、成分は非常に重要だと私は思います。
皮から作ればベストなんでしょうが、今のところそこまで中国人化してないんで。v-12

例えば、いわゆる市販の、モランボンのとかはあまり使いたくないです。
一度使ったら、思い切り「市販の餃子!」になっちまいまして、これはかえって問題なんじゃないかと…。
皮に何入ってるの?て感じで。

私はハナマサの業務用のプロ皮を使っています。
モランボンとかの方が包みやすいんですね、ハナマサのに比べて。
びよぉ~んと伸びるんですよ。
って、ことはですよ、そうゆう材料が添加されてるってことでして、…私としては怖いんです。
ハナマサのは伸びすぎず、ま、自然だと思います。

毒餃子…うぅ~む、話題ですね。v-40
あぁ~、良かった、自分で作ってて。
でも、はい、皮もすごく選びたいものです。
2008/01/31(木) 18:46:07 | URL | ichico #6Db.fPTM[ 編集]
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