いわき気まぐれ料理ブログ
福島県いわき市の海の幸、山の幸と、それを使った料理、大久の海竜温泉プロジェクトを紹介していきます。
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ハマグリのスープ、パセリ風味
ハマグリのスープ、パセリ風味

OKストアで中国産のハマグリを半額で買いました。
賞味期限が今日までを午後6時過ぎに買いました。
早速、スープに仕立てました。

ハマグリの和風の潮汁も好きですが、寒いときにはルーで少しとろみのついたスープが美味しいです。
いつも同じだと飽きるので、今回は自家製のパセリペーストでグリーンにしてみました。
サフランで黄色くしたスープもきれいですが、今はボンビーなのでパセリです。

   鍋に洗ったハマグリと水とロリエ1枚とチンザノ少々を入れて火にかけます。
   ハマグリの口が開いたら火を弱めてアクを取り、火を止めてハマグリを別に取り出します。

   バターとコーン油と小麦粉でフライパンで炒めてルーを作ります。

   これをスープに加え混ぜ、とろみを付けます。
   海塩または岩塩で味を整え、白コショーを少し挽き入れます。

   ハマグリを戻し、弱火で軽く煮立たせて出来上がりです。


色で感じるほどはパセリはくどくありませんでした。

なお、OKストアは、非公式ホームページがありましたので、リンクに入れました。
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終わりのカレーライス
カレーライス

カレーは、たいていカレー粉もルーも使わずに、よく炒めたタマネギと自分でブレンドした香辛料で作ります。

一度にけっこうたくさん作ります。
その度に具も一部を適当に変えています。
それでも続くと飽きるので、食べるときに別鍋で野菜を加えてみたりしています。

   鍋底が近づくと、具も少なくなり煮詰まってきますから、
   カレー粉と小麦粉とオリーブ湯かコーン油でルーを作りブイヨンも加えます。
   さらに肉や野菜などを加えて増量して軽く煮込みます。


これが終わりのカレーです。
鶏胸肉とほうれん草の葉柄を炒めて加えて少し煮ました。

ご飯は知り合いからいただいた自家米にOKストアの五穀飯を加えました。
黒米が多いので紫色に炊けました。

ご飯は小ぶりで丸っこいクルーゼ(ルクルーゼ)の鉄鍋で炊いています。
しっかり火が通りますので、固めのご飯の苦手なichicoでも食べられます。

我が家風カレーの作り方は、じっくり載せますのでしばらくお待ちください。
ほうれん草が葉柄なのは、葉っぱをグラタンに使う残りです。
これも少しお待ちください。

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アサリとウドのスパゲティーニ
アサリとウドのスパゲティーニ

OKストアで半額のアサリを買いました。
これまた、八百秀で半額で買ったウドを合わせてみました。

エキストラバージンオリーブオイルが無くなってしまいましたが、
近所では安いイタリアまたはスペインのオリーブ油が見つかりませんでした。
そこで、ソフトな口当たりも考えて、コーンオイルにしました。

   ニンニクはごく小さい1片を刻みました。
   アサリはあらかじめ殻をこすり合わせてよく荒い、ザルにあけて水を切っておきます。

   フライパンにコーンオイルを入れて火にかけます。
   ニンニクと唐辛子1本を加えて炒めます。
   ニンニクが軽く色づいたら、
   主にウドの皮の部分をむいて荒く切ったものと茎を短冊に切ったものを加えて、
   透き通って火が通るまで炒めます。

   アサリを加え、全体が熱くなるようにヘラで混ぜて炒めます。
   テフロンによっては傷が付きますので気をつけてください。

   チンザノ(エキストラドライ)をふりかけ、蓋をしてアサリの口が開くまで蒸し煮にします。
   アサリの自然の塩味があるので、塩はふらず乾燥オレガノとコショーをかるくふります。

   ゆであがったスパゲティーニを加えて、塩、コショーで麺の味を整えて、
   ざっくり混ぜ合わせて出来上がりです。


好みで細ネギを刻んだものとかを彩りにかけても良いでしょう。
粉に挽いたパルメザンチーズも案外よいのではと思いましたが、切らしていて試せませんでした。
あるいは、チャービルとかチャイブスとかも、ウドの香りが比較的ソフトな仕上がりだったので、
けっこう合うかも知れません。

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マグロのスパゲティーニ、トマト味
マグロのスパゲティーニ、右は野菜スープ

前回のマグロのアラのトマト煮をパスタソースにしてみました。

パスタは良く食べます。
あり合わせの材料とか、残り物とかで簡単に作ります。
その都度違うので撮影しますが、後になって何を使ったのか分らないことも多いです。

このマグロに関しては、やはり血合いの臭みが少し強く出ました。
マグロを潰した状態で、ハーブやフェンネルを加えてじっくり煮るとかすれば、
もう少し食べやすかったかなと思います。
後は、仕上げにパルメザンチーズかせあれば良かったと思います。

   フライパンにオリーブオイルを少し入れで火にかけ、
   薄切りのニンニクを少し入れます。

   ニンニクが軽く色づいたらブナシメジを加えて炒めます。
   トマト煮のマグロを入れます。
   マグロをつぶして乾燥オレガノ、黒コショー、岩塩少々をふります。

   ゆでたスパゲティー二を加え、よく混ぜます。


なお、右のスープは、カブの入った野菜スープです。

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マグロのアラのトマト煮
下ゆで(ひだり)とマグロのアラのトマト煮

マグロのアラをOKストアで1パック150円でゲットしました。

ほとんどが血合いです。
マグロは水銀の蓄積が多いので、食べ過ぎないように言われていますので、
安くてもあまり多食はしない方がよいかも知れません。

   マグロに煮酒をふって一晩冷蔵庫で寝かします。
   冷蔵庫から出して、常温に戻したら臭み抜きに下ゆでをします。

   このとき、あり合わせの野菜くず、ロリエ、ハーブ(ここではローズマリー)、
   粒黒コショー少し、フェンネル(ホール)少し、クローヴ(ホール)1つなど、適当に入れます。
   煮酒少々(日本酒でも白ワインでも焼酎でも)、海塩をちょびっと加えて煮立てます。

   沸騰したらアクを取り、少し煮たら火を止め自然に冷まします。

   冷めたらマグロを取り出し、骨を骨抜きで抜いて、
   一口大くらいでしょうか、好みの大きさに切ります。


いつもなら、フライパンにオリーブ油でトマトソースを作るのですが、
今回はオリーブオイルが切れていてことも含め、さっぱり味に作りました。

鍋に缶詰のトマト(刻んだもの、ホールの場合は刻む)、マグロ、煮酒、
黒粒コショー少し、ロリエ、海塩少々、挽いた黒コショー少々入れて、アクを取りながらじっくり煮ます。

温かくても冷たくても良いのですが、冷たい方が血合いの臭みが気にならないでしょう。

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ブロッコリーの葉柄のカス入り餃子とIHヒーターの使い勝手
ブロッコリー入り餃子(左)と白菜入り餃子

ブロッコリーの裏漉しカス(左)と餃子の具を作っているところ

1月26日のポタージュの裏ごしの時に出たブロッコリーの葉柄の繊維カスは、
甘みがあり捨てがたかったので餃子に使ってみました、
といっても作ったのはichicoです。

   先日作った餃子とほぼ同じす。

   ブタ挽肉(既にチンザノがふってあります)
   塩もみの白菜(主に緑の部分)
   キクラゲ
   ショウガ
   ニンニク
   白コショー
   ゴマ油
   ラー油
   海塩
   しょう油少々   の餃子です。


白コショーに関しては、好みで黒コショーでもよいと思います。

ブロッコリーの葉柄の裏ごしのカスを白菜の替わりに使った餃子は、
余分な香りを押さえるためにラー油としょう油は入れませんでした。
海塩の替わりに岩塩を少し加えました。


2種類の餃子を食べた比べてみました。
ブロッコリーの餃子は、白菜餃子より柔らかい味で、
ちょっと何を使っているのか、知らないと分らないように感じました。
でも、緑の豆を思わせる味が少しします。
緑色の野菜のつぼみとか、時に豆の味を感じさせるものがありますが、それをソフトにした感じです。

ところで、ブロッコリーの葉柄のピューレは、甘くして餡としても使えるような気がします。

さて、IHヒーターですが、熱の通り方が硬くて加減も難しいというのがichicoの使用感だそうです。
ステンレスとアルミの複層合板のフライパンの方が、この傾向がより強いそうです。

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ichicoのリベンジ餃子
クリスマスイブは餃子だよん!

IH専用的なフライパンで、しっかり焦がした餃子を作った前回のリベンジ記事です。

厚手のアルミで、底にステンレスのプレートが付いているフライパンに替えてからは、
うまく焼けていたのですが、なぜか写真を撮らずに食べていました。
でも、調節によっては、ステンレスとアルミの複層タイプのフライパンでもうまく焼けると思います。

慣れないと火力が調整しにくいのかも知れません。
もっとも、アルミの方が熱の通りが柔らかいので、家庭では失敗が少ないように思います。

   餃子の皮はハナマサのものです。

   白菜、裏白キクラゲ、ブタ挽肉(赤み70パーセント)、ニンニク、ショウガ、チンザノ、
   塩、コショー、ゴマ油少々、しょう油少々だそうです。

   白菜はあらかじめ塩もみして水気を絞ってあります。


ということでした。

パチパチ(拍手1つ)。

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ブロッコリーの葉っぱのスパゲティーニ
ブロッコリーのバスタランチ

葉っぱ(左)とパスタのアップ

ブロッコリーの葉柄に付いている小さな葉っぱと、葉っぱ付きの細い葉柄をパスタに使いました。
ブロッコリーの葉柄のポタージュと合わせて、ブロッコリーランチです。

スパゲティーニはスバゲティより細く、湯で時間も短く、料理も楽で食べやすくて気に入っています。
パスタは簡単にも調理できるところが良いですね。
私はイタリア製の国産ブランドより安いパスタを主に使っています。
ブルガリア製にも食べやすいパスタがあります。

ここは、簡単ランチであっさりと仕上げました。
ブロッコリーの風味を生かすために、よく使う梅肉とか、味の濃いものは使いませんでした。
ブナシメジがやや小さなパックですが50円で安売りしていましたので、これを半分使いました。
その他、ニンニク1片、唐辛子1本(隠し辛味、色取り、おまじない)、
パンチェッタの薄切り4片(これは少し贅沢ですね)です。
パスタ160グラムでやや軽い2人前とします。

   フライパンにオリーブオイル(エキストラバージン)を少し入れ火にかけ、
   唐辛子と薄切りのニンニクをやや色づくまで炒めます。

   ブロッコリーの葉っぱを刻んだものを入れて炒めます。
   ここで軽く塩(岩塩)、コショー(黒コショーをコショウ挽きで挽く)をふります。

   ブナシメジを入れてしっかり炒めます。
   塩、コショーで味を整えます。   
   よく混ぜ合わせます。


パルメザンチーズも手元に無かったので、そのままあっさりといただきました。
ポタージュの方がしっかりしているので、サラサラしたパスタでも悪くないなというのが感想です。

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IH専用鍋のテスト結果・追記
IH専用鍋

 プログを復活させたら、早速のコメントはAV系の宣伝でした。実は、前回、鍋のテスト結果のレポート載せた後だったと思いますが、コメントにタレントのスキャンダル記事の紹介の書込みが頻繁に来たことがありました。たしかキッチンの記事のところに多かったと覚えています。いわき市から引っ越すことを検討中だったので、めんどくさいなと思って、思い当たる記事を日和見で訂正しました。コメントへの書込みはすぐに無くなりました。
 という訳で、さて、現在はこの鍋は使われているのか、再度レポートをいたします。この鍋は、東北電力系のエルパルショップでのみ販売されている200ボルトIHヒーター専用をうたっている鍋、エルフローラです。鍋はステンレスの単層で底が少し厚めです。シールド効果のあるステンレスの蓋が付いていますが、耐熱ガラスの蓋も別売しています。フライパンは内面をテフロン加工したステンレスとアルミの三層構造です。IH以外の熱源でも使えますが、200ボルトIHヒーターでベストの性能を発揮できるように作ってあると、この鍋を取り扱っているエルパルショップの知り合いから聞きました。その方が、私たちの方でもネットで販売しても良いという話でした。優れた性能だけれどもまだ認知度が低いという話でした。私たちは検討した結果、良い鍋なら私なりの使い方のアイディアを付けて販売してみようということになりました。とりあえずテストする鍋をひとつ購入しました。小さくてオーブンに入れて使える条件を満たす写真の鍋です。販売価格5880円を5000円に割り引いてくれましたが、もちろん卸価格ではありません。ここまでが、テストのいきさつです。料理ブログを書きながら、鍋のテストを続けました。この結果は前回発表したとおりです。検討の結果、この鍋の販売は止めることにしました。なお、IH専用鍋とIH対応鍋の比較をしているホームページに誤りがありましたので、お知らせしておきます。エルフローラの鍋はステンレス単層構造です。多層構造はフライパンのみです。アルミのIH対応鍋はステンレスピンが打ってあるのではなく、細かい穴の空いたステンレスプレートをアルミ厚板に取り付けたものです。ピン状に見えるものは、アルミの出っ張りです。
 東京に戻ってからは、レンジは相変わらず100ボルトのIHヒーターなのですが、この鍋は試しに使ってみた後は、仕舞い込まれたままになっています。理由としては、いわき市のかっての新築のアパートほど電圧が安定していないために、火力が一定しないので使いにくいこと。鍋の中の状態が見えるガラスの蓋に変えればもう少しは使いやすくなるかも知れませんが、売り物のシールド効果は無くなります。前にも書いたように、鍋底の角が丸くないこと、大きさの割りに高さが少ない、高さがあれば一般家庭には大きすぎる。鍋料理などには合わないし、パスタなどをゆでるときに使うには、取っ手が持ちにくい。などなど、欠点が目立ちます。いわきでは硬い野菜の蒸し煮に威力を発揮しましたが、現在、近場のスーパーでも八百屋でもそんな硬い野菜はほとんど売っていません。あと、角が丸くないので、かき混ぜにくいことも再認識しました。
 近所のスーパーやホームセンターには、IH用の鍋はあまり並んでいません。いっぱい並んでいたいわき市平近辺とはかなり違います。むしろ、IH電気釜とかIHホットプレートという形でIHヒーターは普及しているのかも知れません。古い家が多く、200ボルトを使える家庭が少ないためでしょうか。私自身は、中華料理は作りませんので、100ボルトでもIHに慣れてしまいました。現在、私が使用している鍋は、やわらかく火を通すためには、テフロン加工したアルミの厚板で底にステンレスのプレートがついた鍋、これは焦げ付きにくい点でも優れています。パスタをゆでるなど、ゆでたり煮たりする鍋は、薄いステンレスとアルミの三層合板の鍋、じっくり火を通す野菜スーブや白米を柔らかく炊くときは厚手の鋳鉄の鍋、お茶やコーヒーのお湯には、南部鉄瓶を使用しています。

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ブロッコリーの葉柄のポタージュ
ブロッコリーのポタージュ

復活第1号は、ポタージュです。

ブロッコリーを買うと、八百屋さんでは周りの葉柄を落としてくれますよね。
スーパーでは、落として捨てていく人も多いです。
これをもらってきましょう。

えっ、不審に思われる?
んなら、兎ちゃんにあげるとか、コンポストに入れるとか理由をつけましょう。
この葉柄は、ゆでると甘みがあって美味しいです。

ただし、繊維がかなり固いです。
葉柄に付いている葉っぱや、葉っぱの付いている細い葉柄は分けておきました。

さて、今回も分量表示無しです。
美味しそうな料理をレシペを見ながらその通りに試作する場合、
といっても魅力的な安くできるレシペが少ないので最近はないのですが、
以外は全て目分量で、いい加減にやっています。
素材も好みも様々ですから、じぶんの食べ物はじぶん加減で作るのが一番と思っています。

ゆでた葉柄(左)

   鍋に水と塩をひとつまみ入れ、火にかけ、
   沸騰したら3、4センチに刻んだ葉柄を入れてしっかりゆでます。

   水に落として色止めをしてからザルで水を切ります。
   これをフードカッターかミキサーで挽きます。


実は、引っ越したらフードカッターをもらえる話だったので、
30年ほど使用した小さなフードカッターを処分してきました。
ところがもらえたのがゴマすりなどに使うミルでした。
仕方がないので、ミルで挽きました。
繊維が強いので、粗目の裏ごしで濾しました。

   作り置きの鶏手羽先のブイヨンが既に野菜スープになっていたので、
   この野菜スープと牛乳とヨーグルト(これは入れない方が料理しやすい)を少し、
   海塩とコショーで味を調え、さらに自家製パセリペーストを少し加え、
   小麦粉のルーでとろみをつけました。
   ヨーグルトのせいでちょっとダマっぽいので、ハンドミキサーで混ぜました。


甘いポタージュがお好みの方は、パセリペーストは入れないで、三温糖を隠し味に入れてください。
私ほどボンビーでない方は、ヨーグルトは使わず生クリームで仕上げた方が、よりソフトになります。


で、どんな味か… 表現が難しい。

生クリームをあまり入れていないジャガイモのポタージュ(ヴィシソワーズ)に
グリーンピースとか豆のポタージュを少し加えた感じです。
でも、野菜スープでなくブイヨンで伸ばしたら、もっとすっきりと素材の味が出たと思います。
でも、これはこれで美味しいと思いました。

さて、裏ごししたカスは甘みがあり、これも工夫すれば使えそうですよ。
ちぎった葉っぱは次回のお楽しみです。

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くにおのビンボーグルメ料理にようこそ!
調理場です。

さてさて、みなさん、お久しぶりです。
このブログは、「いわき気まぐれ料理ブログ」でした。
のこのこといわき市に行ってみましたが、仕事があまりありませんでした。
このブログも仕事の下準備と販売補助を兼ねて立ち上げました。
とにもかくにも、また、古巣の東京に戻ってしまいました。
いわきでは、魚と野菜に安くて美味しいものがありました。
年末までは、良く魚や野菜を思い出しました。
最近では、近所で手に入る食材に慣れました。
いわき料理の写真がまだたくさん残っています。
作り方を思い出せない写真が多いようですが。
これからも、いわき料理も載せていきます。
もちろん、主体は今、ここで作っている毎日の料理になります。
写真は、新しい狭い台所です。といっても区切られていないので調理場でしょうか。
緑色のタイルがユニークでしょ! もう慣れましたが。
上に棚がないので、すぐに必要なものはなるべく吊るす。これはいわきと同じです。
それでは、よろしくお願いします。

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まとめ
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